• 川上卓朗・坂根遥・寺本航起・上田ひとみ・澤村勇希・竹谷怜子…小野久江 (2019).大学生における対人関係カウンセリングの抑うつ状態に対する長期的効果 第19回日本認知療法・認知行動療法学会.
  • 第37回CAPS研究会 10/10 一言 英文先生(福岡大学)・報告
  • 廣瀬真理子 (2019).「地域で支える家族中心のポジティブ行動支援(Family-Centered PBS)-青年期発達障害者家族のための行動支援プログラムの開発ー」日本ポジティブ行動支援ネットワーク研修会in大阪 -地域・学校・家庭で生かすポジティブ行動支援- 大阪教育大学, 大阪
  • 廣瀬真理子 (2019). 「A Qualitative Research Workshop – A Introducion to the fundamentals of wualitative research, with participatory exercises, and applications in Asian countries」 ミシガン大学Mixed Methods Program, 大阪
  • 米山直樹・廣瀬眞理子・金喬・岩城夢由菜 (2019). 神戸市青年期発達障害支援事業家族支援プログラム (前期)
  • 米山直樹・廣瀬眞理子 (2019). 神戸市青年期発達障害支援者支援研修プログラム事業 相談員研修会①
  • 道野栞 (2019). 多視点観察時における空間表象の統合 第42回関西若手実験心理学研究会.
  • Oguni, R.,  Kobayashi, M,, & Otake, K. (2019). Effect of imagination on prosociality: The role of anticipated positive emotion. 13th Biennial Conference of the Asian Association of Social Psychology.
  • Kobayashi, M., & Otake, K. (2019). Implicit and explicit attitudes toward passive smoking in subtypes of non-smokers. 13th Biennial Conference of the Asian Association of Social Psychology.
  • 島井 哲志・有光 興記・マイケル・F スティーガー (2019). 日本人成人の発達段階による人生の意味の変化――得点レベルと関連要因の検討―― Journal of Health Psychology Research, 32, 1-11. (査読有)
  • 伏田幸平・松原彩乃・片山順一 (印刷中). 感情状態は文判断課題時のN400およびP600振幅に影響する:感情誘導法に着目した検討 生理心理学と精神生理学, 35. (査読有)
  • 石井主税・片山順一 (2019). 結果事象を評価する脳内システム:社会的研究からの展望 人文論究 (関西学院大学文学部), 68, 1-25. (査読無)
  • 金喬・米山直樹 (2019). 中国における発達障害のある子どもを持つ保護者に対するペアレントトレーニングの現状と課題 ――日本との比較を通じて―― 人文論究 (関西学院大学文学部), 69, 91-110. (査読無)
  • 松原耕平・新屋桃子・佐藤 寛・高橋高人・佐藤正二 (2019). 幼児期の社会的スキルと問題行動が児童期の社会的スキルと抑うつに及ぼす影響 認知行動療法研究, 45, 39-50. (査読有)
  • 植田瑞穂・桂田恵美子 (2019). 共感の発達に関する研究の概観と展望 : 正の共感を含めた理論の必要性 人文論究 (関西学院大学文学部), 69, 71-90. (査読無)
  • Creswellm, J. W., & Hirose, M. (2019).  Mixed methods and survey research in family medicine and community health. Fam Med Com Health, 7, 1-6.  https://doi:10.1136/fmch-2018-000086. (査読有)
  • Katsurada, E. (2019). A pilot study on the effect of massage on stress among female Japanese university students. Women’s Health, Open Journal, 5, 1-5. (査読有)
  • 片山順一 (編) (2019). 神経・生理心理学 シリーズ心理学と仕事2 北大路書房
  • 日本行動分析学会 (編) (2019). 行動分析学事典 丸善出版. (分担執筆による中島定彦の単独担当部分が「負の強化(除去型強化)」「反応非依存強化 強化による行動低減」「反応率分化強化 分化結果手続き」「消去」「消去後の反応再出現」「刺激馴化」「見本合わせ:基礎」「刺激等価性:基礎 」「コロンバン・シミュレーション計画」「強化介入による行動低減」)
  • CAPSシンポジウム 10/5 感情を考える―理論から応用まで―