学会発表

  • 高橋伸彰・成田健一 (2018). データを毀損するのは調査モニタか,インターフェースか?:調査モニタに対するWeb調査と郵送調査の比較 日本社会心理学会第59回大会.
  • 高橋伸彰・成田健一 (2018). 不正回答者はいつでも不正回答者か?:Webによる縦断的調査におけるSatisficing回答傾向の解析から 日本パーソナリティ心理学会第27回大会.
  • 真田原行・三好純太郎・片山順一 (2018). ネガティブ感情は視覚的ワーキングメモリ検索過程に対応する事象関連電位の振幅を減衰させる 日本心理学会第82回大会.
  • 伏田幸平・松原彩乃・片山順一 (2018). 読み手の感情状態は日本語文処理に影響する 日本心理学会第82回大会.
  • 趙アルム・米山直樹 (2018). ダウン症児における同一見本あわせを用いた色概念の形成 日本行動分析学会第36回年次大会.
  • 名取咲希・荒岡茉弥・米山直樹 (2018). ASD児における大小弁別の獲得を目的とした大小のひらがなカードによるネーミングの効果 日本行動分析学会第36回年次大会.
  • 岩城夢由菜・米山直樹 (2018). ダウン症児に対するスプーン使用の指導における視覚的手がかりとフェイディングの有効性 日本行動分析学会第36回年次大会.
  • 中島定彦 (2018). 味覚嫌悪学習を知る―ラットの行動研究から― 日本行動分析学会第36回年次大会.
  • Yamagishi, A., & Sato, N. (2018). Behavior of a demonstrator affects helping behavior of an observer in rats. 日本動物心理学会第78回大会.
  • Sato, N., Zhu, Q., & Takahashi, Y. (2018). The effect of prior visual exploration on the following in situ exploration in rats. 日本動物心理学会第78回大会.
  • Sato, A., & Sato, N. (2018). Discrimination of shape of mazes in rats. 日本動物心理学会第78回大会.
  • 道野栞・佐藤暢哉 (2018). 多視点観察時に生じる空間記憶統合の阻害 日本心理学会第82回大会.
  • 谷向みつえ・桂田恵美子・赤澤淳子 (2018). 児童養護施設入所児童のアタッチメント表象の変化 日本心理学会第82回大会.
  • 白井理沙子 (2018). 「恐怖」の心的過程への多面的アプローチ:顔表情から映画、絵画における心理学、映画学、神経科学的検討 日本心理学会第82回大会.
  • 廣瀬眞理子 (2018). 自治体と協働する地域発達支援におけるネットワーク構築のプロセス 日本混合研究法学会第4回年次大会.
  • 廣瀬眞理子・John W. Creswell (2018). 混合研究法(Mixed Methods Research)を心理学の実践研究において活かすには 日本心理学会第82回大会.
  • 廣瀬眞理子・松見淳子 (2018). 青年期発達障碍者の家族のための行動支援プログラムの開発:混合研究法に基づく地域支援へのアプローチ 日本心理学会第82回大会.
  • 小林正法・上野泰治・川口潤 (2018). 系列記憶の検索誘導性忘却:事前登録による実証 第16回日本認知心理学会大会.
  • 小林正法 (2018). エピソード記憶の新展開 第16回日本認知心理学会大会.
  • 高岡しの・大竹恵子 (2018). ユーモアは対人葛藤場面での対処法として有効か 日本心理学会第82回大会.

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